故障した?早く値段を知りたい?

Fixes Babyと少し話すだけで、順調なら数分で見積もり。見積もり、予約、領収書まで、すべてひとつのリンクで。

チャットから領収書まで、ひとつのリンクで

なぜこんなに速い?

10年前、すでに自社システムがあった

カスタマーサービスは在宅勤務、すべての依頼はすぐにシステムへ。技術者はスマホで型番、故障、交換部品を記録し、すべて自社サーバーに保存。

一年ごとに、記録が積み重なる

これまでに修理した機械は10万台以上、そのペースは年々加速。どの型番がどこで故障しやすく、どの部品が必要か、すべて記録に。

2020年1月 · 東京 Fixes Japan 設立、企業向けAIの研究開発に特化
Fixes のすべてのシステムは、Fixes Japan が開発・提供しています。

自社AIの開発を開始

何年分もの修理記録を、一件ずつAIに学ばせる。

AIが記憶を持ち、自ら資料を調べる

質問すると、AIは自らデータベースで同じ型番の修理例を探してから答える。

今年、二つの大躍進

2月、人がAIを駆使。9月、AIが運営を主導。そして、機械はこう見えるようになった:

2026年2月 · 第1の大躍進 · 人がAIを駆使

社内AIが正式に始動

お客様への自動返信、見積もり、配車はまだAI任せではなかった。それでもこの日から、チーム全員がひとつのAIを共有し、協働する。社員が操作すれば、IT開発を含め、会社のほぼすべての仕事をこなせる。

2026年9月 · 第2の大躍進 · AIが運営を主導

AIが会社の運営を正式に主導

受付、見積もりから訪問の手配まで、日々の運営をAIが主導し、社員は人にしかできない仕事に集中。いまご覧のこのサイトも、AIが設計し作り上げたもの。

分解しなくても、中まで見える

ソリッド、透視、分解、そして元通り。各部品の位置と役割がひと目で。

全サイトをアップグレード、Learn が新登場

Fixes のすべてのサイトを一斉にアップグレード。Learn 学習プラットフォームは新登場:洗濯機や冷蔵庫の仕組みを、自分で回して、分解して見られる。

質問すれば、答えがもうある

自社の技術者、外注なし

修理業界では、古い部品を再生して新品として使うことがよくある。私たちはしない。

依頼の流れ:6ステップ

  1. Fixes Babyと話す:右下のFixes Babyから

    機械の状態を伝えるだけ、専門用語は不要。型番の探し方も教えてくれる。

  2. 型番を探す:型番シールは、たいていこの4か所

    型番で合う部品が決まる。Fixes Babyがこのガイド画像を送るので、シールを撮ればすぐに照合。

    ドラム式洗濯機の型番の位置ガイド:

    • パネル/洗剤ケース付近
    • エネルギーラベル
    • 扉枠内側のシール
    • 排水ポンプカバーの中

    近づく・ピント・反射を避ける。ブランドと型番全体(英字+数字)をはっきり撮影。

  3. WhatsAppへ:ワンタップで、チャットはWhatsAppへ

    その後はWhatsAppで。AIカスタマーサービスが見積もりリンクを送り、必要なら一言二言質問して見積もりを正確に。

  4. 見積もり:見積もりの中で、部品が見える

    各項目をタップすると、交換部品が機械のどこにあるかがわかる。自分で回して見られる。

  5. 予約:納得したら「予約する」

    住所を入れるだけ、訪問日時はWhatsAppで確認。このリンクは今からあなたのもの。

  6. 領収書:修理後、領収書も同じリンクに

    紙を探す必要なし。カードをタップして拡大、ダウンロードや印刷も。

出張修理と部品の提供は香港のみです。

チャットから領収書まで、ひとつのリンクで

機械の不調は、いますぐFixes Babyへ。

アニメーション版を開くアニメーション付き、自分のペースで · 約2分